「アウトロー(熱く夢を追い続けたい人)」募集中!

あなたの月収を10万円以上増やして、もっと自由に音楽や人生を楽しもう!

元「ガチ」なバンドマンの私が、

1日たった2時間「音楽ブログに好きな音楽の事を書いただけ」で月収100万円前後稼げるように。

その方法を期間限定公開中!

何にも縛られないで報酬を得ながら音楽活動をしたり、自由過ぎる人生を送りたい人以外は・・・

絶対に見ないでください!!

記事本編はこちらからです

今回はscrambler bass overdriveの音作り・セッティング等についてをお届けします。

 

音楽好きのあなたへ!

何故私はこのブログを立ち上げようと思ったのか? 音楽好きなあなたに何か出来る事はないか? 考えた末に至った「7,087文字の熱い想い」はこちら!

SCR-DIからBass Scrambler部分だけを取り出したベース用オーバードライブ

AMPEGの60年代からアンプを製作、販売しているメーカーで、大型で高出力のベースアンプはロック系のベーシストに多く使われ、高い支持を受けています。

そして、その高出力のベースアンプのサウンドを再現したDI/プリアンプ、「SCR-DI」が2015年に発売、こちらも高い評価を得ています。

「SCR-DI」には通常のプリアンプ部分以外に「Bass Scrambler」という機能があります。

これはAMPEG の代表的なアンプ、SVTシリーズの音圧感を再現するオーバードライブ機能ですが、その「SCR-DI」からスクランブラー・オーバードライヴ機能だけを抽出し、通常のエフェクターサイズに納めたものがScrambler Bass Overdriveです。

Scrambler Bass Overdriveは下記の2点が多くな特徴となっています

アクティブ・ピックアップ対応

内部に-15dBのジャンパー・スイッチを装備しているので、アクティブ・ピックアップがついたベースにも対応します。

LOW Bでも綺麗に歪む

古いベース用オーバードライブだとLOW Bの音は濁ってしまい音程感も失うものもありますが、Scrambler Bass OverdriveはLOW Bの音もしっかり音程感を保てる音を作る事ができます。

以上が一番大きい特徴かと思います。

コントロ-ル部分

SCR-DIのBass Scrambler部分はDriveとBland(原音とエフェクト音のバランス)しかありませんが、Scrambler Bass Overdriveは単体で使用できるようにVolume(音量)とTreble(トーン)が追加されています。

ODB-3やTS9B等はイコライザーがLOW(あるいはBASS)とHIGH(あるいはTREBLE)に分かれているものもありますが、Scrambler Bass OverdriveはTrebleだけです。

ですので音づくりはちょっと慣れが必要かも知れません。

Scrambler Bass Overdriveのサウンド

下記動画はAMPEGのYouTubeチャンネル「AMPEG TV」にアップされているScrambler Bass Overdriveのデモ動画です。

音を出しながらリアルタイムでパラメータを変更しているのでどんなサウンドなのかわかりやすいかと思います。

Driveの量を少な目にしTrebleを高め、原音を多く設定すると歪みというより前に押し出すようなサウンドになる事がわかると思います。

また、Driveを目いっぱい上げて原音を無くした場合、他のベース用オーバードライブに比べると大人しめな歪みですが、結構音の芯が残っている事がわかります。

こういう人にScrambler Bass Overdriveをオススメしたい

5弦や6弦ベースを使用している人にScrambler Bass Overdriveはかなりオススメです。

というのは前に挙げた通りLOW Bでも綺麗に歪むしアクティブ・ピックアップには対応しているからです。

また、歪みも上品なのでロック系だけでなくフュージョン、ポップス等にも使えると思います。

音は派手ではないので、ほぼ踏みっぱなしで使い方が向いていると感じますので飛び道具的な使い方は向いていません。

そういうものを求める場合は別のベース用オーバードライブを選んだ方がいいと思います。

オーバードライブ~ディストーション~ファズをシームレスに変化

Digitech Bass Driveはベース用のオーバードライブです。

このエフェクターはX-SERIESというシリーズのひとつなのですが、このシリーズは入力された信号を一旦デジタル化し音色を変化させたものを再度アナログ信号にして出力させているようで、思ったよりデジタルっぽくない音が特徴です。

Digitech Bass Driveの基本機能

コントロール部分は以下の通りです。

・LEVEL 音量を調節します。
・TONE トーンを調節します。
・BLEND 原音とエフェクト音のバランスを調節します。
・MORPH 歪みの量とキャラクターを調節します。

MORPHコントロールがこのエフェクターの最大の特徴です。

これはオーバードライブからディストーション、そしてファズまでをモーフィング的に調整すると言うものです。

言うほど派手にキャラクタ-が変わるものでは無いもののTONEとBLENDがMORPHの位置で変わってイメージが変わっていくので音づくりは少々めんどくさい感覚がします。

上記以外の機能として出力部分が通常出力だけでなく、ミキサーやヘッドフォンアンプへ直接接続できるキャビネット・モデリングが加えられたミキサー出力もあります。

ただ、こちらの方はあまり評判は良くないようです。

実際の音

デジタル臭さを感じると思いますが、これはおそらくビットレートを落としているからだと思われます。

実際の音はそこまでデジタル臭さはありません。

最初の音の「STV Grimd or Growl」は何を指しているのか自分にはわからないのですが、その下はBOSSのODB-3、さらのその下はRat、そしてFuzzをシミュレートした音になっているようです。

音が似ているかどうかはさておき、幅広い音づくりが出来る事がわかると思います。
FUZZがかなり狂暴な感じですね。

もう少し生の音っぽい音を聴きたい場合はYouTube等で検索して下さい。

総論

もう少しデジタルっぽさが感じるかと思ったですが、アンプから音を出すとほとんどそういったものは感じません。

音づくりはクセがあるものの、幅も広く使えそうな感じです。
しかし、逆を返せばこれといった強烈なキャラクターもなく、音の方向性もふんわりしすぎていると思います。

個人的には人からもらったら便利で使うかも知れないけど、自分から買いたいとは思えないのです。
とりあえずベースの歪みが欲しいけど割となんでもいい位の人にはいいかも知れません。

■ベースの関連記事は下のボタンをタップしてご覧下さい!■

 

ベース好きのあなたへ! 元ガチなバンドマンの私「スネイク」からメッセージがあります!

「スネイクとアウトローリベンジ!」しませんか?(アウトローリベンジ=熱く夢を追い続けたい人が「経済的自由」を得て、人生の大逆転をブチかます!)

「アウトロー(熱く夢を追い続けたい人)」募集中!

あなたの月収を10万円以上増やして、もっと自由に音楽や人生を楽しもう!

元「ガチ」なバンドマンの私が、1日たった2時間「音楽ブログに好きな音楽の事を書いただけ」で月収100万円前後稼げるように。

その方法をメルマガ登録者に期間限定公開中!

「月収10万円増やす為のプレゼント」をただ黙って見過ごすかどうかはあなた次第です。

私の無料メルマガを読めば、こんな未来を手に入れる事が出来ます。

  • たった3ヶ月で、家にいながら月収10万円以上増やせる様になる!
  • 努力し続ければ、毎月安定的に50万円以上もの大金をネットで稼ぎ、脱サラして自由なライフスタイルを得る事も出来る!

そのお手伝いに、私が3ヶ月毎日8時間かけて制作した教材

「アフィリエイトリベンジ」をメルマガ登録者に無料でプレゼントしています!!

しかしサポートの質を保つ為に、申し訳ありませんが人数は限定しています。

現状や将来に疑問や不安を感じている人や、本気のアウトロー(夢を熱く追い続けたい人)以外は・・・

絶対にメルマガに登録しないでください!!

人数限定!メルマガと無料教材のプレゼントを今すぐに受け取ってください!

※登録後の解除はワンクリックで簡単に出来ます。







※登録ボタンを押した瞬間に、私からのメールが届きます。

たまに迷惑メールフォルダに振り分けられてしまうケースがあるようです。

登録後にメールが届いていない場合は、お手数ですが迷惑メールフォルダをチェックしてください。