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初めてベースを手にして、指が痛くなりながらも、何とか指が動くようになってきたら、次はアンプを通して、ベース本来の太くて力強い音を出したい、と思うようになります。

今回はベース・アンプのつなぎ方・使い方・音作りについて書いていきたいと思います。

 

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ベースアンプのつなぎ方・使い方・音作りについて

ベースとアンプのつなげ方

ベースをアンプに接続して音を出す場合、まず初めに確認しておきたいのは、そのベースがパッシヴ・ピックアップなのか、アクティブ・ピックアップなのかという点です。

大抵のベース・アンプにはInputジャックが2つあり、それぞれ「Passive」「Active」と表記されているので、それぞれ対応したジャックにケーブルを挿し込んでください。

アンプの機種によっては「High」「Low」と表記されているものもあります。そのばあいはパッシヴを「Low」、アクティヴを「High」に接続しましょう。

これはどういう事かと言うと、パッシヴはロー・インピーダンス、アクティヴはハイ・インピーダンスですので、インピーダンスを合わせるためです。

インピーダンスの電気的な説明は省きますが、インピーダンスが合っていないと、ベース本来の音が出せない、という認識で大丈夫です。

Inputが1つしかないベース・アンプで「-10dB」、「-15dB」と表記されたミニスイッチがあるタイプであれば、パッシヴならスイッチをOff、アクティヴならスイッチをOnにしておきます。

最近のスタジオ等ではあまり見かけなくなりましたが、古いベース・アンプの場合、特にこういったインピーダンス整合をアンプ側で切り替えられないタイプがあります。

そういったタイプのアンプを使用する場合、通常はパッシヴ対応になっているので、ベース側でアクティヴをパッシヴに切り替えて使用するしかありません(アクティヴ・タイプのベースでは、パッシヴに切り替えられる機種があります。)。

ベースでもアンプでも、どうしてもインピーダンス整合が取れない場合は、あまりよろしくはないですが、そのままつないで使うしかありません。

ベースアンプの使い方・音作り

ベース・アンプは、ギター・アンプに比べて、プリアンプのコントロール部が機種によって違うものが多く、一見しただけでは意味が分からないものが多いと思います。

海外経験のあるベーシストの話などを聞くと、現地でレンタルしたアンプでは、さらに意味不明なコントロール名称も多いみたいです。

もっとも英語が分からなければ、さらに意味不明になると思いますが…。

ここでは、そんなベース・アンプの代表的なコントロール部の役割や使い方などを、簡単に書いていきます。

意味不明であっても、プリアンプの基本的なことを押さえておけば、ある程度想像で使えたりします。

アンプの違いにかなり依存しますので、あくまで参考としてください。

・Master(あるいはVolume)

マスター・ヴォリュームです。プリアンプ部の音量を上下させるために使います。

・GAIN(あるいはPre Amp、 Tube Gainなど)

音の歪みとヴォリュームをコントロールします。

アンプの機種によっては装備していないものもあります。

・Bass(あるいはLow)

出力音の低域の音量(40Hz付近)を決定します。

大きくすると重みのあるずっしりとした音になりますが、低域を上げ過ぎると、音がこもって輪郭が分かりにくくなったり、他楽器を干渉して聴こえにくくしてしまったりします。まずベース単体である程度を決め、その後アンサンブルの仲良くで微調整します。

・Mid(あるいはMiddle)

出力音の中域の音量(250Hz~1.5kHz)付近を決定します。

弦楽器、特にギターとベースにとって音の芯を決める帯域になります。積極的な音作りをになっています。例えば、スラップ奏法にはこの帯域を下げた方が合ったりします。

アンプの機種によっては、この部分をさらに2つに分けて「Low-Mid(低中域)」、「High-Mid」としていたり、ある程度コントロールが効く周波数を変更させるようなツマミが付いている場合もあります。

スタジオなどで良く見かける、有名ベース・アンプブランドのAmpeg SVT-3では、「Midrange」、「Frequency 」といった名称で表記されています。

Ampeg SVT-3では、「Frequency」で変化さたい音の帯域の中心が、5段階に分割されていて、それぞれ独立してコントロール出来ます。

中心周波数「1」の場合は220Hz、「2」の場合は450Hz、「3」の場合は800Hz、「4」の場合は1.6kHz、「5」の場合は3kHzになります。

「Midrange」で、「Frequency」で設定した各帯域の音量を、最終的に決定します。

慣れていない、分からないといった場合は、「Frequency」を「3」、「Midrange」を12時の方向にセッティングしておけば、標準的なサウンドになります。

・TREBLE(あるいはHIGH)
高音域(4kHz付近)を操作します。
上げ過ぎるとギターの音と被ったり耳障りな音になったりします。

・Contour

基本的には、「Low Pass(あるいはLow)」と「High Pass(あるいはHigh)」があります。

「Low Pass」は、100Hz周辺の帯域の音をカット/ブーストする事が出来ます。

「High Pass」は、10kHz周辺の帯域の音をカット/ブーストする事が出来ます。

3バンドのツマミ(Bass、Middle、Treble)では、ベースの中心的な各帯域のサウンドを作りますが、さらにその低/高音域を調整する事が出来ます。

これらの帯域は、ベースらしさを決める帯域に影響を与えますが、コントロールが難しい帯域でもあります。

他の楽器との音の被りや、音のコモリなどを感じる場合に使用します。

問題ない場合には、どちらもゼロ(ブーストもカットもしないフラットな状態)にしておきます。

・Compression(あるいはComp)

サウンドを圧縮するコンプレッサーのレベルを決定します。

手持ちのエフェクターでストンプ・タイプのコンプレッサーをセッティングしている場合、アンプでコンプレッションするのか、エフェクターを使うのか、はたまた両方使うのか、色々と試してみると良いと思います。

・Highスイッチ

高音域をブーストします。

・Lowスイッチ

低音域をブーストします。

・Bright(あるいはBri)

ブライト・スイッチ。文字通り、高音域が強調されてブライトな音になります。基本的なサウンド・メイクは決定したけど、音に明るさを加えたい、バンドサウンドの中でも埋もれないようにしたい場合に使用します。

終わりに

最初に書いた通り、ベース・アンプはアンプのブランドや機種によって、装備されているコントロール部が異なる事が多いです。

初めて使うベース・アンプの場合は、まずはMaster VolumeとGain以外の全てのつまみをフルテン(時計の4時の方向)に合わせて、音量と歪みを決めてから3バンドのツマミを設定しましょう。

通常、アンプの3バンドは、フルテンの状態がフラットで、左へ回す事でその帯域をカットする仕組みになっています。フルテンはMaxの状態ではないので、注意しましょう。

使い方の分からない、今まで見た事のないベース・アンプの場合は、ネットでその機能を調べてみたり、スタジオや楽器屋であれば店員さんに直接聞いてみるのも良いです。

最後に、低域の重要性について述べたいと思います。

ベースやギターの低音域を上げると、他の楽器の音を掻き消してしまいます。バンド全体がこもって聴こえ、所謂「音抜けが悪い」状態となってしまいます。特にスタジオなどの密室状態ではより顕著になります。

これは、同じ音量であれば、低音の方が高音よりも強く感じるという、人間の聴覚の特性によるものです。

もし他のパートから、「ベースの音が大きい」「ギターの音が大きい」と言われた場合は、まず音量を下げるのではなく、低域を下げるようにしてみましょう。

ベースのライブでのセッティングや音作りについて。

ここまで、ベース・アンプの基礎的な使い方を書いてきました。

続いてライブでのセッティングや音作りについて述べていきます。

場所の広さや天井の高さ等を考慮しましょう

まず考えなければいけないのは、箱(演奏する空間)の広さ、高さなどを考慮します。一言でライブと言っても、演奏する場所は数百人入るライブハウスか、30人程度のライブバーなのか?

はたまた公民館や体育館、もしくは路上など、様々な空間が想定されます。

人の密度や壁・天井の材質、PA環境の充実度など、サウンドを決める要因はいくつかあります。

広くて天井が高い場所は大きな音を出せる

一般的な話をすると、広くて天井の高い空間ほど低音は回りにくくなるので、低域を強めにした大きな音を出す事が出来ます。

また、PAが完備された大きくしっかりしたライブハウスは大きい音を出しやすいですが、古いライブハウスの場合は、PAが古かったり故障したままだったりする所もあるので、注意しましょう。

公民館や体育館など、そもそもロックのライブを想定しているとは限らず、一般的なPAだと思いますので、その場合はバンド側でミキサーを用意するなど、ある程度サウンドを決めてしまう方が良いです。

D.I.があれば、そのままPAから出力してもらのも一つの手です。

狭いあるいは天井が低い場合は低音に気を付ける

狭いライブバーや、古く天井の低いライブハウスでは低音が回りやすいので、音量をあげる場合は低音を絞って調整してください。

低音が回ってしまうと、他の音を掻き消してしまい、何の演奏をしているのか分からなくなってしまいます。

これはギターにも同様の事が言えます。

ベーシストが低音を絞っても音が回るようであれば、それはギターの音作りに問題がある可能性があります。ギターも問題ないようであれば、PA側でイコライジングしてもらうしかありません。

バンドにギターが2本いる場合にこのような問題が起こりやすいので、メンバー全体でサウンド管理を徹底するようにしましょう。

必要な音をモニターから返してもらいましょう

ベースは低音楽器なので、指向性がありません。

なので、自分の弾いているベースが聴こえないという理由で、アンプを自分の耳に向けるのは全く無意味です。

ベーシストは、モニターから自分の音を聴くしかありません。PAへモニターからの自分の音量を上げてもらうように伝えましょう。

また、それ以外にもモニターからの必要な音(特にヴォーカル)が聴こえにくい場合も、同じように他の音を下げるか、その音を上げてもらうように伝えてください。

PAの人の話やアドバイスは素直に聞こう

これはベーシストに限った話ではありませんが、たまに、ライブハウスのPAに対して、あまり良くない態度をとる人がいます。

ほぼ初対面なのに噛みつくような態度をとる人に、良い印象を持てるわけがありません。

自分のサウンドにこだわるのは大変良い事です。ですが、「ベース・サウンド」を作っているのは、自分のプレイとアンプだけではありません。ミキサー、その箱の空間、そしてバンドサウンド全体の中の「ベース・サウンド」です。

回りくどい言い方になりましたが、要は「ベース・サウンドは、自分一人では絶対に完結されない」という事です。

PAが気に入らないのであれば、自分専用のスタッフを雇うしかありません。

ベース・サウンドを作るのは、バンドメンバーとPAとの共同作業だという事を忘れないようにしましょう。そこで自分が責任を持つべきところをこだわれば良いのです。

べースのワウペダルのおすすめについて

ベース・アンプのセッティングの次は、ベース用のワウ・ペダルについて書いていきます。

ワウ・ペダルとは、可変式のペダルを演奏中に足で踏んで上下させる事で、特定の音域をブーストもしくはカットして音を変化させるエフェクターです。

ギターではよく使われる有名なエフェクターですが、60年代や70年代に、主にファンク系のミュージシャンが多用していました。そのせいか80年代のダンス・ミュージック全盛期は「古臭いイメージ」となり、使用されるケースが激減したようです。

さて、そんなワウ・ペダルですが、以前はベース用のものはほとんどなく、ギター用を自分で改造して使用していたそうです。

一般化されていなかった理由は、可変させる帯域がギターと異なるからです。

しかし、現在はベース用のワウ・ペダルがあり、一般的な楽器屋でも入手可能になっています。

その中から、オススメの機種を3つ紹介していきます。

Jim Dunlop/105Q Crybaby Bass Wah

Jim Dunlopと言えばワウのメーカー、というくらい有名ですね。Voxと共に最初期のワウ・ペダルを生産・開発・販売してきた老舗です。

このワウは、通常のワウと違ってOn/Offスイッチが付いていません。

ペダルを軽く踏み込む事で自動でスイッチが入り、足を話すと板バネ(下部に内蔵)によってペダルが元の位置に戻ってオフ(バイパス状態)になります。

この板バネの踏み込み具合は、とても絶妙なタイミングになっていて、ちょっとした「クセ」を掴む必要があります。

ワウ・ペダルの操作に慣れていない人は、ワウによりフィルターが開いていく/閉じていくという感覚を自分のものにするのが難しいのですが、この板バネで「クセ」を掴めれば、このエフェクターに早く慣れる事ができるでしょう。

また、ボディサイドにピーク・コントロールとブースト・コントロールが付いています。

個人的に最もオススメなベース用ワウ・ペダルです。

下記はJim Dunlopのオフィシャル・チャンネルの動画です。

2分30秒過ぎあたりから実際の音を聴く事が出来ます。

また、同じ機種でCBM105Q Crybaby Mini Bass Wahという、マイナーチェンジしたミニ・サイズもあります。

コンパクトでも機能性はそのままなので、こちらもオススメします。

Electro-Harmonix/Crying Bass -Wah/Fuzz Pedal for Bass

Big Muff Fuzzで知られるElectro-Harmonixのベース用ワウ・ペダルです。

この機種は通常のワウ・ペダルのように可動する部分がなく、本体の傾き具合でワウの効きを変化させて使用するという、Electro-Harmonixらしい一風変わった仕様になっています。

つまり、通常のワウ・ペダルを演奏する感覚ではなく、この機種独特の「慣れ」が必要になってきます。

また、ポットがないのでガリ・ノイズの心配はありません。この機種の操作性を身につけられれば、非常に滑らかなサウンド変化が行えると思います。

さらに、このワウにはファズも内蔵されており、実用性も非常に高いです。

ここまで見てくると、使う人を選ぶワウ・ペダルだなという印象ですが、面白い機種なので、一度は触れていただきたいです。

下記はElectro-Harmonixオフィシャル・チャンネルの動画です。

説明が長いので、とりあえず音を聴きたい方は、2分19秒くらいから見ていただくと良いです。

EBS/Stanley Clarke Signature Wah-Wah

日本ではジャズ・ピアニストの上原ひろみ氏とのプレイでも有名な、Jazz/Fusion界の重鎮ベーシスト、Stanley Clarkeのシグネイチャー・モデルです。

通常のワウ・ペダルでは音質(帯域)変化だけですが、それにヴォリュームを連動させる事が出来るという、積極的にエフェクティヴな音を求める機種となっています。

また、ワウの可変域も、Low Pass/High Pass/Band Pass/ Boost Band Passから選択可能で、その量も調節可能になっています。

トーンも、ワウと言うよりは可変フィルターに近いイメージで、ファンクやフュージョンなどのクロスオーバーっぽいものに合う音ではないでしょうか。

下記はBassTheWorld.comというサイトでのデモ・プレイです。とてもこのペダルの特色を感じる事が出来るので、気になる方は是非見てみて下さい。

ベースアンプヘッドのおすすめについて

アンプ・ヘッドは自分のサウンドを作る上では必須です。

Trace Elliot ELF

ヘッドだけでなく、スピーカー・キャビネットも多く目にするメーカーではないでしょうか。一時期とても流行したメーカーです。

しかし、ナチュラルなコンプレッションと適度にサチュレーションを含んだそのサウンドは、現在でも多くのユーザーがいます。

Trace Elliot ELFは、そのようなアンプ・キャラクターを継承した特色を持っています。200Wという大出力を有するにもかかわらず、手のひらに乗せる事が可能な重さで、総重量730gという超小型のベース・アンプヘッドです。

最近のベース・サウンドのトレンドを意識してか、Trace Elliotにしては若干クリアな印象がありますが、その程良いコンプレッションは健在なので安心して下さい。

また、価格も4万円を切るという、アンプヘッドとしては非常に安価です。

どんな環境でも自分のサウンドを出したいけれど、アンプは大きい・重いので持ち運びが出来ないという方は是非検討してみて下さい。

ただし、購入時は注意が必要です。

並行輸入製品には海外仕様のトランスが使用されているため、日本ですぐに使おうと思ってもELF本来の性能が発揮する事が出来ないのです。

正規代理店から購入出来るものは100Vトランスが搭載されているので、しっかりと本来の音を出す事が出来ます。

このあたりは電気的な知識がないと分からない点ですが、ご注意ください。

Hartke HA3500

次に紹介する機種はHartke HA3500です。

出音も非常に良く、音作りもしやすいため、個人的にはとても好きなアンプ機種の一つです。

低音弦だけでなく、弱くなりがちな高音弦とハイポジションの音も太いです。また、パッシヴ、アタックにも対応可能、そしてピック弾きと指弾きを問わず良い音を出す事が出来ます。

Pre Amp A/Bは、AがTube Pre Amp、BがSold State Pre Ampとなっており、それぞれのチャンネルの特性を活かした音作りが可能です。

さらに、10バンドのグラフィック・イコライザー(オフにすることも可能)、Contour Low Cut/Boost、Contour High Cut/Boost、さらにコンプレッサーも搭載されており、必要な昨日は一通り揃っています。

このアンプヘッドが置いてある場所であれば、ベース本体とチューナーだけ持っていけばそれで済んでしまうというくらい、至れり尽せりで便利なアンプヘッドだと思います。

プリアンプに真空管が搭載されていますが、それ以外はトランジスタで構成されているため耐久性とサウンドの良さを両立しています。それでいて価格帯は45,000円前後というリーズナブルです。

しかし、総重量は15kgと非常に重いので、車を持っていないと持ち運びは無理だと思いますが、クオリティは非常に高いです。

Behringer BXD3000H

安い割にはそこそこのサウンドを出してくれる、しかし耐久性は少し弱い、というイメージ?のあるBehringerのベース・ヘッドアンプを紹介します。

2チャンネル(付属フットスイッチで切り替えを行う)スイッチ、300Wの出力を持っています。重量は3.5kgと軽く、価格は2万円を切る安さなのが魅力です。

あまり安過ぎると多少コワさがあるものですが、サウンドはかなり良いです。

先に挙げたHartke HA3500の機能の一部をオミットしたような作りになっていて、Gainが2つ(HA3500ではTubeとSolid Stateの2つ)、ShapeとUltrabass(Contour Low、Contour Highと同義)、5バンド・グラフィック・イコライザー(HA3500では10バンド)、そしてコンプレッサーとマスター・ヴォリュームが装備されています。

ただし、大きさはそれなりですので、やはり車での移動が出来なければ、持ち運びは難しいと思います。

終わりに

最近では、前述したTrace Elliot ELFのような小型で持ち運び可能なベース・アンプヘッドがいくつも発売されるようになりました。

技術の進歩だと思いますが、高性能なアンプヘッドを持ち運べるというのは、とても嬉しいことです。

マイ・アンプを持っているだけで、音は段違いに作り込む事が出来ます。

時間のある自宅でしっかりサウンド・メイクを行い、スタジオで音を鳴らす、という作業が可能になります。

今まで大きさや重さが理由で、ヘッドを購入出来なかった方は、是非検討してみて下さい。

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